悪徳背信弁護士河内謙策の懲戒催促
東京弁護士会のあきれた不作為
東京弁護士会は、悪徳背信弁護士河内謙策の懲戒請求に
対して、昨年12月より河内謙策側から反論が出来ない状態
にもかかわらず、まだ処分を保留したままである。しかも俺が
4月15日に問い合わせてもナシのつぶてだ。よって今回は
5月14日付けで内容証明郵便で下記の如く問い合わせて
いる。弁護士会には翌日5月15日に配達された。
常々、官の不作為や裁判の理不尽さを声高に叫んでいる
弁護士会も、身内のこととなればこのように甘い不作為を
続けて平然としている。法の正義を振りかざしている弁護士が
道徳以前の状態では、冤罪事件が解決するはずもない。現状は
弁護士が法を枉げているのだ。これでは弁護士が冤罪の片棒を
担いでいるのとおなじだ。
日本の庶民の正義のために弁護士会の自浄能力に期待する
ものである。
平成二十年五月十六日 老狼