|
|
|
俺はいつでも、読者の意見や感想を待っている。
我こそは、と思う読者諸君。ぜひ俺あてにメッセージを送ってくれ。
石井一昌へのメールは
トップ左下の メールはこちらへ で送信 |
|
|
|
|
|
愚連隊雲に乗る 其の四 |
|
共産党の癌、法匪軍団国賊共産党
松本善明一派の弁護士によるデッチ上げ平成の冤罪事件
|
皆さん、先にお知らせしていました対共産党松本善明一派の裁判の控訴審が、11月6日に東京高裁824号法廷でありました。敵方は「第一審で審理は尽している。新しい証拠性はない」と控訴棄却を要望していましたが、受け入れられませんでした。つまり控訴した俺が出した数々の証拠が新しい証拠として認められたからです。しかし素人でも出せたこの証拠は、本来なら第一審での俺の弁護士(河内謙策・同じ共産党)が出せたものばかりです。如何に第一審が共産党同士の馴れ合いの裁判で、裁判官を騙していたかということです。しかも河内謙策は、懲戒請求のほうで「判決は絶対で冤罪は有り得ない」と
同様の趣旨で論理を振り廻しています。庶民の味方を自任する共産党ですが、一部にでもこのような輩がいては、庶民の味方も絵に描いた餅です。
自尊心も無い、誇りも無くした日本ですが、まだ法治国の体裁は保っている。この法治国日本で、法を弄び、喰い物にして、裁判官に判断の材料を届けるのを妨害して、裁判官の判断を狂わせ、白を黒と判断させた。国賊法匪軍団松本善明一派の捏造の経緯、それは深いタクラミの下で行なわれました。似非右翼を巻き込んだ事実も明らかになってきています。
一事は万事に通じます。何卒皆様、共に真実を見極めて下さい。俺の心を裁いて下さい。この冤罪デッチ上げは「日本の処方箋」を書く資格を争う事件なのです。俺は刑事事件として国の力、司法の厳然とした介入以外にないと感じていました。法治国日本の為です。
稀代の悪人と法を弄ぶ弁護士が、冤罪事件をデッチ上げた事実を出したいのです。これは俺が生きるか法匪軍団国賊共産党松本善明一派が生き残るかの生命を賭した
闘いなのです。祖国再建の言挙げの為です。
平成19年11月18日 老狼
|