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愚連隊雲に乗る 其の七 |
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弁護士松本善明一派による悪質なデッチ上げ冤罪捏造
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皆さん、昨今冤罪事件が増えています。その都度弁護士は国家権力による冤罪捏造を批判しています。しかしそのように本来人権を守る最先端にいるはずの弁護士が、デッチ上げの旗を振って冤罪捏造を行なっているのが、共産党の松本善明一派なのです。これまでも俺は何度もこのホームページでも、共産党国賊法匪軍団松本善明一派の悪質なデッチ上げ冤罪捏造を暴いてきました。
松本善明一派は俺の預け金を横取りした悪党の倉林誠治と共謀して、デッチ上げの訴状により、預け金からの引き出し金を「貸金」と、「貸金返還訴訟」を捏造してきました。松本善明は昭和37年の護國團との確執(この時は護国團員を殺人犯とデッチ上げている。犯人は不明のまま)を延々と根に持って、評判が悪い(と松本善明が思っていた)右翼の俺には、証言をしてくれる庶民は皆無だと愚かにも思い込んで、尖兵の横山聡に捏造訴状を作成させて送りつけてきたのでした。
しかし預け金の存在の証言どころか、庶民に慕われる俺の人柄と、その正反対に忌み嫌われている共謀者の倉林誠治の事実を知り、それでも「間違いでした。ごめんなさい。」とは言えずに、同じ共産党でしかも同じ自由法曹団の当時の俺の弁護士の河内謙策を取り込んで、俺をまんまと騙させ、第一審を俺の敗訴で終わらせました。
そして河内謙策の「控訴も取り下げも一切委任」と偽造した委任状で、松本善明はデッチ上げの一審勝訴で終わらせる予定が、辛くもギリギリに俺が河内謙策を解任したのでそれが果せないと知るや、俺の周囲の協力者である行政調査新聞社の松本州弘(似非右翼であることがわかった)や、ホームページのアップを担当していた者や、鉄砲玉になりそうな者等を
多額の資金援助で裏切らせて、俺の手足をもごうとした。しかし奴らにとって誤算だったのは、俺の強力な相棒のレディウルフが一審では関与していなかったため、共産党松本善明一派のスパイ篠原常一郎から情報が上がっていなかった事だ。
「高裁で弁護士無しで戦うのは不可能に近い」「弁護士無しでは控訴棄却の可能性が圧倒的に高い」等々の声を尻目に、俺達は「真実は必ず通じる」の信念で書類を作成して、松本善明一派に取り込まれた河内謙策弁護士が意図的に出さなかった有利な証拠も次々と出していった。その甲斐あって控訴は棄却にならずに、第一回弁論が開かれた。判決はこの12月27日である。
松本善明一派のデッチ上げ冤罪捏造は、単に個人の弁護士の金銭着服の問題とは次元が違い、庶民が弁護士に対して持っている「冤罪と闘う人権擁護」の信頼を根底から失わせる、警察官が人殺しをするのと同じ、弁護士という職業に対する背信行為である。このような輩が弁護士を名乗っていれば、他の圧倒的多数の誠実な弁護士の業務も、疑いの目で見られるのである。また弁護士がいくら人権と声高に叫んでも、共鳴する人は増えないのである。
今年は「偽」が大手を振って次々と世間の信頼を根底から覆してきたが、その総仕上げが弁護士の「偽」というのは嘆かわしいことだ。今こそ国家は調査介入して、庶民の裁判制度に対する信頼や期待を裏切らないことを願う。
老狼 平成十九年十二月十六日
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