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「右翼バカ」五十年の運動の総括 其の二
石井一昌、共産党に卑劣な手段で売られた喧嘩を買う ! !

日本共産党の捏造・デッチ上げ体質は庶民の敵

「増税反対」「反戦平和」自称庶民の味方日本共産党の正体は、捏造・デッチ上げで庶民を苦しめる庶民の敵、権力の冤罪よりもタチが悪い。

皆さん、俺は以前「政党の中では政党助成金を取らないから共産党が一番マシだ」と書きましたが、政党助成金を取らない共産党の資金源は、気力の弱った老人を騙して不動産や金を巻き上げるユダみたいな悪党の手先となって、捏造・デッチ上げで真っ当な庶民を苦しめているからだということがはっきりとわかりました。

俺が「非戦の闘い 日本の処方箋B中間報告(日本共産党について)」でお知らせしましたように、悪党と組んだ共産党は、悪党の言い分を鵜呑みにするだけでなく、それを倍加して俺を陥れようと仕組んできました。当初まだ日本共産党には「義」があると信じていた俺は、代理の斎藤(護國團団長)に松本善明一派の担当弁護士のところへわざわざ説明に出向かせましたが、「剣もホロロの門前払いの聞く耳持たず」。そして俺がK(悪党だと知らずに)に預けた金をそっくり横取りする気で民事で訴えてきました。

松本善明一派は数回の法廷で、Kの赤面するような真実――「店舗を構えながらまがい物の金の指輪を本物と売りつけて、買った人が質屋に尋ねると『余計な事をいうな』と質屋を脅す」「知人の事業が軌道に乗りかけたら乗っ取る」「年寄り夫婦を騙して店舗ごと奪う」――等々が、次々と開示されています。

共産党は自衛隊の文書さえ入手する情報網があるのですから、街中の情報は簡単に取れるはずです。従って共産党は真実を知りながら、 悪党の手先となって捏造・デッチ上げに加担したと俺は思っています。多分共産党は、評判が悪い(と共産党は思っている)右翼の石井に対して、頼まれても、真実であっても庶民は力を貸したり、証言したりしてくれるとは思っていなかったのでしょう。

しかし俺の本やHPにも書いてありますが、俺の生き様は真っ当な庶民の助力と共にあったのです。そしてこれが真実の右翼の姿です。然るに悪党に手を貸した今回の共産党の訴えは、俺や真面目な右翼の生き様の全てを否定してきたのです。俺はこれに断固として立ち向かう。これは最早俺一人の問題ではなく、共産党と(真面目な)右翼の対決なのです。喧嘩なのです。 当方は共産党の弁護士を六月九日付けで解任済み。

「真実は明るみに出る」「真実の勝たない世の中では庶民が泣く」。
負けるわけにはいきません。

以下にまず訴状を開陳します。
(各文書はクリックすると別ウインドウに拡大表示します)

なお、文書の一括ダウンロードはここをクリックしてください。
(pdfファイル:約6.2MB)

訴状1ページ
(訴状1ページ)
訴状2ページ
(訴状2ページ)
訴状3ページ
(訴状3ページ)
訴状4ページ
(訴状4ページ)
訴状5ページ
(訴状5ページ)

つぎに、地元の庶民の証言です。
(各文書はクリックすると別ウインドウに拡大表示します)

浅香氏の証言1ページ
(浅香氏の証言1ページ)

浅香氏の証言2ページ
(浅香氏の証言2ページ)
浅香氏の証言3ページ
(浅香氏の証言3ページ)
 
伊東氏の証言1ページ
(伊東氏の証言1ページ)
伊東氏の証言2ページ
(伊東氏の証言2ページ)


仆れるまで闘う老狼   平成十九年六月十日              

事の顛末(10月28日)