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日本再建の為の
「タブーなき道徳勉強会」をより一層実らせるための一提言 ! !
「キチガイ狼の暴力講座・其の七」
■ 狼の略歴 ■
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昭和年月日 |
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| 1 |
23.6.10 |
仙台高裁 |
傷害・脅迫 |
懲役3月 |
| 2 |
24.10.27 |
仙台高裁 |
暴力行為 |
懲役2年 |
| 3 |
24.11.3 |
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福島郡山市 傷害・暴行・住侵(註・住居侵入) |
処分不明 |
| 24.11.5 |
福島地検 |
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| 4 |
25.3.20 |
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福島郡山市 傷害・暴行 |
処分不明 |
| 25.3.22 |
福島地検 |
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| 5 |
25.8.25 |
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福島郡山市 殺人未遂 |
処分不明 |
| 25.8.26 |
福島地検郡山支部 |
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30.6 |
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上京、護国団入団 |
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| 6 |
30.12.3 |
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警視庁杉並 傷害 |
◎懲役3年6月 |
| ◎34.3.27 |
東京地裁 |
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| 7 |
31.6.19 |
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警視庁麹町 傷害致死 |
不起訴 |
| 31.7.10 |
東京地裁 |
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| 8 |
32.5.1 |
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警視庁愛宕 銃刃法(ママ) |
◎懲役3年6月 |
| ◎34.3.27 |
東京地裁 |
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| 9 |
32.12.27 |
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警視庁高輪 暴力行為 |
◎不送致 |
| ◎34.3.27 |
東京地裁 |
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| 10 |
33.1.14 |
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警視庁高輪 恐喝 |
◎懲役3年6月 |
| ◎34.3.27 |
東京地裁 |
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| 11 |
35.1.17 |
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警視庁原宿 銃刃法(ママ) |
罰金3000円 |
| 35.10.16 |
中野簡裁 |
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| 12 |
35.6.18 |
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警視庁麹町 傷害(暴力行為) |
懲役1年6月 |
| 36.12.21 |
東京地裁 |
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| 13 |
44.7.17 |
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警視庁蒲田 賭博 |
罰金4000円 |
| 44.8.28 |
東京簡裁 |
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| 14 |
61.1.17 |
大阪地裁 |
大阪曽根崎 銃刃法(ママ) (S54.5.11指名手配中) |
懲役2年 執行猶予5年 |
警視庁資料
■ 狼の略歴2 ■
・ 団の略歴(昭和29年〜昭和37年)
| 昭和年月日 |
略 歴 |
| 29.4.29 |
井上日召、佐郷屋留雄、松木良勝、等にて護国団を結成し、井上日召が団長に就任 |
| 31.1123 |
護国団青年隊として独立(隊長・石井一昌) |
| 32.4.29 |
護国団を解散し、護国青年隊とし、一本化 |
| 37.4.29 |
護国団創立8周年記念大会を開催、団長に石井一昌を選出 |
・ 個人の略歴(昭和30年〜昭和47年)
| 昭和年月 |
略 歴 |
| 30.4 |
護国団へ入団 |
| 30.8 |
護国団福島県本部結成に参加 |
| 30.10 |
護国団青年隊長に就任 |
| 31.11 |
護国団青年隊総隊長に就任 |
| 34.7 |
護国団相談役に就任 |
| 35.5 |
護国塾を創立、塾頭となる |
| 35.6 |
維新行動隊を指揮、安保反対デモに対し殴込 |
| 36.8 |
恐喝、銃刃法(ママ)により、34.4保釈中のところ、36.8東京高裁にて控訴棄却判決が確定。36.9収監 |
| 39.9 |
全愛会議常任理事に就任 |
| 41.2 |
青思会役員改選で参与に就任 |
| 41.4 |
府中刑務所を出所 |
| 41.11 |
護国団は青思会を脱会 |
| 41.12 |
護国団は全愛会議を脱退 |
| 42.9 |
護国団執行部役員改選により団を辞任(ママ)、組織局長に就任 |
| 42.11 |
雑誌「20世紀社」主催(の)、座談会に出席、意見発表 |
| 42.11 |
日本放送主催「70年問題の側面」と題する放送に出席 |
| 43.2 |
青思会統一行動、紀元節奉祝に参加(5名) |
| 43.4 |
護国団創立記念日において団長に再選(兼・組織局長) |
| 43.11 |
全愛会議運営委員会において副議長に選出 |
| 45. |
全愛会議常任幹事・政策実行委員長に就任 |
| 46.4 |
関東協議会相談役に就任 |
| 47.4 |
護国団団長を辞任し相談役に就任 |
警視庁資料
以上は、今後の言挙げの基礎的資料として、今後、私が開陳していく事柄を
より、客観的に皆さんに理解して頂く為に、「杜撰(ずさん)な誤字もあるもの」ですが、特に入手したものです。
再度ですが、私の性格は、「納得できないものは、何があってもそのままにしておけない。」 「納得できないものには、何があっても反撥や闘いの気持ちが湧き上がる。」 そして立ち向かっていく。それが生を享(う)けて以来現在まで続いていますが、すべて行き当たりばったりではなく意識して行ってきました。
但し、私はメモや日記の習慣がありませんので、年月の経過による多少のズレはある場合も出てくるかと思いますが、嘘や作り事は書きません。
日本の現状は、徒(いたずら)に悲憤慷慨している余裕がないのは、ここをご覧の皆さんはよくわかっていると思います。
これから私が日本再建の為に行っていく作業は大変な作業ですが、皆さんと共に「楽しく」、庶民の目で、庶民の感覚で「モノの道理」を追及したいです。それが日本再建の一番の近道だと思うからです。
皆さんのご意見や質問を(但し、皆さん自身が熟読、反復して、真摯(しんし)に消化した上での)、お待ちしています。然るべく内容のものは、講座の提言の間に収めていきます。
明日に望みを託す老狼
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